■ 寺子屋の開設準備 ・子ども、保護者への広報 ・保護者説明会の開催 ・子どもたちとの関わり方の練習 など
■ 寺子屋の運営。子どもたちが好きなことを自分のペースでのびのび学べるようにお手伝いします。 また、学びが生まれやすい場所になるように、環境づくりも行います。 学びの形式は自学自習です。対象は、小学生から高校生です。持ち物は、筆記用具・水筒・自分の学習道具です。
■ 教育改善のための会議や研修 寺子屋の学生スタッフは、「お手本で在ろう / 教えないで教えよう / プレゼントを贈ろう」という寺子屋レシピ※ (ガイドライン) をもとに、各々工夫しながら子どもたちと関わっています。 これらを実践することは難しいことなので、会議や研修により改善できるように努めています。
※全文はこちら https://github.com/cafe-de-terakoya/recipe/wiki
■ 組織運営 (任意) 寺子屋を全国につくる活動や、より多くの人に団体を知ってもらう活動、教育を改善するための施策などを、チームに分かれて行っています。 全国の学生スタッフの内、希望者が参加し、オンラインで会議をしながら活動しています。
■ 交流活動 (任意) Cafe de 寺子屋には、全国に100 人以上の学生スタッフがいます。 学生スタッフ同士が交流する機会を定期的に開催しています。
